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誰もいない文学館

¥1,980

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西村賢太/本の雑誌社
単行本:四六判 176ページ

藤澤淸造から田中英光、倉田啓明まで──小説にすがりつくように生きてきた私小説書きが、自身にとって重要な作家と書物を紹介する偏愛書録。

「小説現代」連載の「誰もいない文学館」と「本の雑誌」連載の「文豪ばかりが作家じゃないと、いつか教えてくれた人たち──幻の筆跡を通じて」を収録。

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