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相模のもののふたち 中世史を歩く
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永井路子/有隣堂
新書 268ページ
源頼朝旗揚げは、日本の中世の夜明けといわれている。 だが、その主役となったのは、東国、とりわけ三浦、大庭、波多野といった相模国の武士団であった。埋もれた館址や緑蔭の古社寺をたずね、激動の中世を生きた鎌倉武士の生きざまを、 著者独自の視点からドラマチックに描いた書き下ろし。 NHK大河ドラマ“草燃える”の原作を構成したロングセラー。
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